結婚式の文例(5)

2010/07/12

ヾ(●´□`●)ノ【゚+。・oこんにちはo・。+゚】ヾ(○´■`○)ノ

どーも、こんにちは。管理人の黒田です。
独身女脱却を目指して、またまたカップリングパーティ―に参加して
まいりました。
前回よりも落ち着いて参加したので、男の人とも楽しく話すことができて
手ごたえを感じました。
が、思うようにいかないのが婚活の難しいところなんですね。
またがんばるしかないです。
私が婚活でやきもきしていたら、友達から結婚式の招待状が届きました。
これは、私への挑戦状と受け取ってよろしいのかしら?
こんなこと言ってたら、独身女のひがみと取られてもしょうがないですね。
私はそこまで心はせまくないですので、快く出席させていただきますよ!
友達・・・・・・、結婚式では花嫁から両親への手紙を読んだりするんでしょうね。
花嫁からの手紙は、自分の言葉で書くのが基本ですが、なかなか難しいものですよね。
文例を参考にして、それからどう書けばいいのか自分で考えるのも
手だと思います。
結婚式の花嫁の手紙の文例は、「お父さん、お母さん今日までの○○年間、
本当にお世話になりました。」の書き出しが一般的ですよね。
そのあとに、地伊坂っらころの話や、印象に残っている思い出などを
書きます。
結婚式という場の力を借りて、普段は言えないようなことを書く人が多いらしいです。
○○に入る数字が大きくならないうちに、私も結婚式を挙げたいものです。

ヾ(○´■`○)ノ【゚+。・oさようならo・。+゚】ヾ(●´□`●)ノ

結婚式の文例(4)

2010/06/20

ヾ(●´□`●)ノ【゚+。・oこんにちはo・。+゚】ヾ(○´■`○)ノ

どーも、こんにちは。管理人の黒田です。
そう、私は独身女脱却を目標として、カップリングパーティーに参加たのに、
見事過ぎるカラ回りっぷりを発揮した黒田です。
気を取り直してまた参加してみないといけないですね。
カップリングパーティーは、合コンよりも出会えると思いました。
結婚を意識している人も多くいるので、もしかしたらカップルになった後は
結婚式までトントン拍子?!ですか。
結婚式の後の結婚報告のはがきを出すのはマナーですが、その際に、丁寧な
文章で書く場合は、時候の挨拶が付きものですよね。
時候の挨拶はいろいろなところで使われますが、文例を見ないとわからないような
言葉も多いですね。
時候の挨拶の文例は、1月は厳寒の侯、2月は余寒の侯、3月は早春の侯、
4月は陽春の侯5月は新緑の侯、6月は梅雨の侯、7月は盛夏の侯、
8月は残暑の侯、9月は初秋の侯、10月は秋冷の侯、11月は晩秋の侯、
12月は初冬の侯だそうです。
こういった文例を参考にするのも良し、自分の言葉で季節を伝えるのも良し。
自分の言葉で伝えるなら、冬の挨拶だったら、「吐く息も白くなりました。」
というような感じでしょうか。
拝啓梅雨の侯、いかがお過ごしでしょうか。
春はもうとっくに過ぎてしまいましたが、私の春は6月現在
まだ到来をしぶっているようです。
余計なお世話です・・・・・・。

ヾ(○´■`○)ノ【゚+。・oさようならo・。+゚】ヾ(●´□`●)ノ

結婚式の文例(3)

2010/05/19

ヾ(●´□`●)ノ【゚+。・oこんにちはo・。+゚】ヾ(○´■`○)ノ

どーも、こんにちは。管理人の黒田です。
独身女脱却を目標として、カップリングパーティーに参加してきました。
私にも、遅い春が来るかと期待して、意気込んで行きました。
結果は、意気込み過ぎてやる気だけが空回りしてしまいました。
独身女が鼻息荒くしたところで、良いことはありませんね。
惨敗ぶりが見事過ぎてなにも言えない・・・・・・。
次こそは迎春!(お正月じゃあるまいし。)
結婚式が終わると、「私たち結婚しました!」という結婚報告の
はがきを出す人も多いと思います。
結婚のマナーでもありますね。
調べてみると、結婚報告のはがきにも、文例がたくさんあります。
無難な文例は、「私たちこのたび結婚いたしました。」や「私たち○月○日に結婚し、
新しい人生をスタートしました。」などという文例ですよね。
こういう文例を見るだけで、独身女はイラッとしてしまいますよ。
結婚報告のはがきは、結婚したことと、これからの抱負、これからよろしくという
挨拶が入っていればOKなんだそうです。
ながながと書く必要はないんですね。
文例を参考にして書いても良いのですが、自分たちの言葉で書く方がより
二人で協力し合ってがんばるという感じがでていいのかもしれませんね。
印刷でも、一枚一枚手書きのメッセージを添えると読む側にも喜ばれる
でしょうね。
私だったらそうします。

ヾ(○´■`○)ノ【゚+。・oさようならo・。+゚】ヾ(●´□`●)ノ

結婚式の文例(2)

2010/04/13

ヾ(●´□`●)ノ【゚+。・oこんにちはo・。+゚】ヾ(○´■`○)ノ

どーも、こんにちは。管理人の黒田です。
春は恋の季節だといいますが、独身女に春が来る気配はありません。
婚活は自分から積極的に動かないと勝てないらしいですね。
春が来るのを待つのではなくて、自分から春を迎えにいく勢いが大事
なんでしょうね。
婚活の春はどこにあるんでしょうか・・・・・・?
結婚相談所?!それとも?!
とにかく、なんとか結婚式までいければ、独身女からも解放されますよね。
結婚式はリゾートがいいな、いや、ガーデンウェディングも捨てがたいし、
なんて言ってましたが、レストランウエディングも気になり始めています。
レストランウエディングはレストランでするウエディングです。
このウエディングの魅力は、なんといっても、美味しい料理。
結婚式では料理がいまいちだったということも少なくないですよね。
ゲストのみなさまだって、せっかくご祝儀を持って出席するなら(は、言い過ぎかな)
料理がおいしい方がいいと思っているはず!
普通の結婚式よりも、カジュアルでアットホームな雰囲気でウエディングができるので、
身近な人との大切なひと時をと考えているカップルに人気なんだそうです。
レストランウエディングの招待状には「参加の際は平服で」という記載が
多いようです。
文例は調べてないのですが、文例もそうかもしれません。
「平服で」と書かれていても、Tシャツにジーパンといった格好では失礼なのは
いわなくてもわかりますよね(笑)

ヾ(○´■`○)ノ【゚+。・oさようならo・。+゚】ヾ(●´□`●)ノ

結婚式の文例(1)

2010/03/18

ヾ(●´□`●)ノ【゚+。・oこんにちはo・。+゚】ヾ(○´■`○)ノ

はじめまして。管理人の黒田です。
結婚式はリゾートがいいな、いや、ガーデンウェディングも捨てがたいし、
結婚式場を見たら気が変わるかもしれない!
なんて思っている独身女です。
独身女は何を言っても独身女なんでしょうね。
このブログでは、結婚式の文例に着目して書いていきます。
結婚式には、なにかと文や言葉が大きく関係しています。
結婚式をされる方も、結婚式にお呼ばれの方も、文や言葉の使い方に
気をつけたいものですよね。
丁寧な言葉遣いは社会人としての常識ですし、結婚式では使ってはいけない
言葉があるということも常識ですよね。
おめでたい席で使ってはいけない言葉は、忌み言葉と言われていて、
「死ぬ」、「別れる」、「切る」、「壊れる」、「失う」、「終わる」、
「途絶える」、「帰る」、「破れる」、「戻る」、「苦しい」、「冷える」、
「裂ける」、「倒れる」、「疎んじる」、「飽きる」、「とんでもない」、
「再び」、「くり返し」などがあります。
多くの文例に、こうした文字は載っていないはずです。
さて、文例と言いましたが、結婚式のような改まった場で読んだりするものには、
悩まされますよね。
そんなときに、文例を参考にするのがおススメです。
結婚式に関する文例は、書店に行けば文例の本が売っていますし、
インターネットで「結婚式 文例」で検索すれば、たくさんの文例が見つかります。
ということで、よろしくお願いします。

ヾ(○´■`○)ノ【゚+。・oさようならo・。+゚】ヾ(●´□`●)ノ